ケイシー・パパ、日本語勉強中。

日本語って本当に難しい!

書きたいけど書けない。書けないけど書きたい。

今そんな感じです。

 

なので無理やりにでも書いて、何かが舞い降りて来ないかと思うんです。

 

が、何も舞い降りず、

RADWIMPS(以下ラッド)の「最後の歌」を聴いています。

 

そういえばいつからラッドを聴くようになったか考えてみた。たしかはじめて聴いたのは、友達の家。長崎でわりと大きな会社の社長が父にもつ友達。

 

持つものからすること、言うこと、何もかもが垢抜けたやつ。今も定期的に会うけど、いつまでも垢抜けてる感じ。

 

話はそれたけど、その友達の家でラッドを初めて聴いて衝撃受けた。曲は「いいんですか?」。「大好物はね鳥の唐揚げ、さらにいえば、ウチのオカンが作る鳥のあんかけ♪」って歌詞がいきなり流れ始める。

あまりにもの不意打ちで、今までの自分の音楽に対する視野の狭さを思い知らされた。

そしてその歌詞からは想像できないラブソングに変わっていく。

 

これって広告とかも一緒だよね。

この人何を言ってるの?って思わせといてお涙頂戴的な。

「いいんですか?」を聴いて涙が出るかは別として、ギャップよギャップ。

おじさんになってもあの曲にキュンキュンくる人間を目指したいなぁ。

 

なんて思ったり。

 

と言った感じで久々に記事を書いてみた。